会社から帰るなり 奥さん帰っとる? 帰っとるよー
これ食べてみぃ やぁ こんな手の込んだものを作ったん? もう手が痛とうて大変よー 重層で3回灰汁だしをしたんよ へぇ すごいなっ いっただきまーす
栗の渋皮煮

ほっくほっくして味もしっかりとついていて美味しかったぁ いつも皆さん ありがとうさん
男の人ふたりの話です 息子が高校の修学旅行で東京へ行った 台風が来ているので大阪で4時間ストップしたと 4時間遅れるとわかっていたら梅田の方でも行けたのにのう いつ電車が出るかわからんでーじゃあホームでハンカチ落としでもして遊んだんかのうと馬鹿気な話をしていた 思わず運転中でしたがひとり笑ってしまった このふたりの話は午後から車で出る時は楽しみです 聞いてみて
子守唄の五木村は 山奥の「のどかな山村」と思いきや、近代的な住宅が立ち並ぶ 新興住宅街でした。黒部ダムのようなアーチ形のダムの建設が決まり、5年前に高台に集団移転そうです。周囲には高い、長い近代的な橋が何本も出来、道路も整備されています。しかし、民主党政権の時、ダムは中止なり、また、元の村に色々な公共施設が建設されている不思議な村です。

道の駅の夜営客は写真の二人と私だけでした。
左の方は富山の旅人Yさんで、私とほぼ同時に出発し、途中、庵主の居ない、府中の風来庵に10日間ほど逗留し九州に向かって昨日ここで合流しました。
右の方は、大阪の旅人Kさん。今年 定年退職し、初めての一人旅で、日本百名山を回っているとのこと。
焼酎片手に話し込んでいる内、Yさんが小学校にあがるまで住んでいた町はKさんの母親が嫁入り前まで育った町。そして、富山でKさんが通った小学校はYさんが通った小学校の隣の小学校であることもわかった。こうなると、Pおじさんの出番なし。出会いの不思議を話し合い、楽しい一夜を過ごしました。
ひょっとして以前わたしがぐらんの湯の前でお会いした人ですか?お風呂に入りに行くんだとか言われていた
子守唄の五木からさらに15キロメートル位山奥に入ったところに五家荘(ごかのしょう)という村があります。その村の秋祭りに出くわし、一日 祭りに参加しました。神楽、民謡、うどん早食い競争、相撲甚句など堪能しました。正調五木の子守唄は普段聞いているものとは かなり違います。また 五木のの子守唄は何種類もあることを知りました。テレビのインタビューも受け、思い出多い一日になりました。
昨日は台風の影響も少なくて何とか30周年の記念ソフトボールが出来たようで夫は喜んで帰って来ました
筋肉痛とともに…そして感動をしていました Tちゃんはチームのムードメーカーとして今も頑張ってくれています。30年間の皆の(一回しか参加していない人も含めて)すべての人のスコアを点けてくれていて自身も健康状態が辛い状態の時でももくもくと楽しそうにやっていました。現在も。
夫は極楽とんぼーずという名前を最初に付けたのかな?そこのところは定かではないが極楽とんぼの人の集まりだと思う 10年くらい続けて10回ほどクレージー9(ナイン)に選ばれている。昨日もこのナインに選ばれなかったのが残念だというメンバーもいたという。本当にクレージーにしないとこの名誉ある???賞は頂けない??他の人から見ると おかしくない?って感じですが私たち家族もクレージーナインのバッジを帽子につけている夫は眩しかった????これも可笑しいよね クレージーですから…