インド料理

花ちゃんに連れて行ってもらったインド料理屋 TABLA タブラ ナマステたったひとつしか知らないインド語 店員さんは2人インド人風 にっこりとしてくれた ありがとうは?とか私が聞くもんだから これをどうぞとチラシを一枚 それにはヒンディー語会話教室へのお誘いでした 私がもう少し若くてインドに旅行でもしたいとなると行きたかったがその気がないので…ひとことづつ教えてもらおう ありがとうはダニャバードと言うそう! インドネシア語でもなくインド語(翻訳になかった)ヒンズー語とかいっぱいあった 訳がわからん まっ楽しく美味しく ダニャバード このお店はちっちゃいけどチリひとつ落ちてなくて掃除も行き届いて気持ちがいいですよ 是非!行って

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極楽とんぼーず 30周年

  お腹が出てるぅ

30年前 夫たち有志が体を鍛えようとソフトボールチームを作りました 開けても暮れてもソフトボールでした 一番若い頃は仕事もばっちり遊びもばっちりでしたね 今はもうそうは行きませんが こうして節目には必ず声をかけていただき総監督として大切にしてもらっています 勝つチームでなくてみんなで仲良く楽しくというスローガンです 勝敗にこだわる人はきっと消化不良を起こしていたでしょうがそうでない人の方が一杯でした 声掛けをしてふたりしか集まらなかったらキャッチボールをして帰ればいい そんな感じの趣旨ですね 息子たちもちっちゃい頃から附いて行っておりました 次男はボールの入った駕籠に寝る頃からです。台風が来ないうちに楽しんで帰ってもらいたいですね

 

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今日の朝食

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チャラっチャチャチャチャっ♪

今朝はひきわり納豆2パック
たまご3個 自家製のにら 青じその実 ごまの
オムレツを作ります チャラっチャチャチャチャ♪

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トースト 1枚 ヨーグルト めかぶ(夫)もずく(私)
今朝はチーズを切らしているので無し
あとはコーヒーですね ゆっくりしゃべりながら食べるとお腹いっぱい!

 

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Never give up  ③

展示教室を探して学校をウロウロ 私の得意分野です あっちでもないこっちでもない
こんにちはって挨拶をしてくれる子 自分たちで盛り上がってまぁ賑やかな事 わたしにもこんな時があったんだ 孫のK君をみっけ! 待て待ていつものようにしてはだめだめ 思春期の時は親でも声をかけられるのをうちの息子たちもいやがっていたのにましてやばあちゃんだから さりげなく目でチカチカ 優しいK君はあそこ 人が多いよ と教えてくれる でも家に帰ると 来てくれてありがとうって電話をくれた(涙)

kiiti
後ろ姿をパチリ 可愛い!!メロメロです

sinbun
自分の行きたい高校なのかな?近隣の高校の名前の新聞を作って掲示

K君もクラブが終わり勉強を頑張っているので是非自分の希望の高校へ入れることを祈りましょう

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Never give up  ②

次はわが孫娘ふたりがいる 一年生の登場です

「福祉体験」の発表でした 点字 疑似体験 手話とかいろいろ体験しての感想でした

gijitaiken
これは高齢者はこんな状態ですという体験でした
階段も早くは上がれない 目も見えなくなる 耳も聞こえなくなるして車いすの体験も素晴らしい感想でした そのあと 明日へ という歌を歌ってくれました 素晴らしい歌詞でした 涙腺のゆるい私は何度危ない状態になったことか 孫娘の写真を撮ろうと頑張ったがさっぱりわからない 家に帰りカメラをみたらこれかなあっているかな これは孫のMちゃんかなって状態
asitahe

tenjo

mayuki
ほっとしたね よくやりました Mちゃん

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Never give up  ①

孫の通っている中学校で学習発表会があった
行ってきました 感動を戴きました 時々うるうるっとなりそうでした 最初に校長先生のお話が…
いじめをしない
      させない  許さない!

発表する人を冷やかさない!聞く人は一生懸命聞く思春期 真っ盛りの子供たち いろいろあるんだろうけど一生懸命やっているのを見ると頑張って!前を向いて歩いて行ってくれ それこそNever give upだ!
koucho
次は吹奏楽部の演奏でした
女の子の司会で進行 一曲目はパイレーツ
それからメドレー(15曲)それに今流行っている
ありのままに  でした これには女子生徒が歌を歌ってくれました 声量たっぷりで上手でした 生徒たちも少しざわついていました サプライズだったのかな?アンコールはノリノリでエルクンパンチェロでした
わたしも好きな曲だったのでやったぁって感じて乗りまくりました。

 

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Pおじさん 人吉城へ 43

人吉城は思っていたよりはるかに大きな城。前面に球磨川が流れ、背後に山を背負う。仙台城が前面に広瀬川が流れ、背後に青葉山を背負うのに似ている。どちらの城も戦禍で落ちることなく、廃藩置県の時期に取り壊された城。地形を見る限り、守りに強い城と想像できる。周囲は ゆったりとした公園になっており、現在の市役所も大手門の内側に在る。鎌倉時代から ず~と役所の位置が変わってない。こんな町も珍しい。町は城下町らしい落ち着いた雰囲気。何より 驚くのは、小学生、中学生、大人の幾人かが、見ず知らずの私に挨拶をする。こんな町も珍しい。球磨川にはアユ釣りの人が多い。奈良、山口、多摩、島根ナンバー等の車も在る。釣り人に聞くと、ここは、アユ釣りの名所で、毎年、全国大会があると言う。落ち着いた町なので2~3日逗留することにする。

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Pおじさん 白鳥温泉上湯の西郷隆盛  石碑 42

一句
幽居夢覚起茶畑
霊境温泉洗世縁
地倨山深静尽夜
不聞人語只看天
二句
六月山堂秋意深
不知浮世暑威侵
雨後渓響絶人語
自覚遥台近可尋
三句
白鳥山頭涼処眠
起床神爽煮渓泉
瀑声松籟洗塵耳
占断茅盧一洞天

おそらく司馬遼太郎さんもこの石碑を見ていると思いました。

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Pおじさん 白鳥温泉上湯の西郷隆盛 41

私の今回の旅の目的の一つに「西郷隆盛の足跡をたどる」があります。西郷さんは白鳥温泉上湯に4ケ月逗留しています。その時よんだ句が石碑に刻まれていました。明治維新の最大の功労者がその後の政策論議に嫌気がさして、軍の最高位のまま九州に帰り、ここで心を休めたようです。私はこの旅に出る前に西郷の一生を書いた 司馬遼太郎の「翔ぶが如く(全9巻)」を読み直して出ました。石碑に刻まれた句は見事に西郷の心境を表していると思いました。一蔵(大久保利通)を除き、伊藤博文、板垣退助、大隈重信らの木っ端役人は何も解っていない・・・・と嘆く。

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Pおじさん 御岳へ 40

今回の御岳の噴火。その前は太平洋の西之島。その前は新燃岳。流れ出した溶岩は今も熱い。溶岩に開いてるいる穴にこんな硫黄が詰まっています。硫黄はムカデ予防に効くと言うので、ひろおさんは せっせと掘る 掘る。じゃが、アッチッチ。穴によっては、100度の蒸気が吹き出す。ひろおさんの根性の見せどころ。

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