朝日を浴びる 福山城

朝日を浴びる 福山城

夫を朝早く福山駅へ送りに行った帰り

この美しい福山城に遭遇 あぁ 綺麗だ 燃えているみたいですね

しばしうっとり 少し早く出かけただけでこんな風景に出会えて

三文の得(特?)

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人の命のなんと軽い昨今でしょう

息子たちが小学生の頃 人の命は地球より重い と念仏のように言っておりましたが

学校で教えてもらったと言っていた その通りじゃなぁ

最近の事件を見ると何と!人間の命は軽いのか 粗末に扱われているのか そう

思いますよ 自分の子(3歳の子)の首を電気コードでグルグルと巻いて殺そうとした

母親 邪魔になったとの事 それでそれでですよ 懲役7年なんて軽すぎる

何人殺すと死刑で何人なら何年なんて おかしいでしょう

過失ならそれはあるかも知れないが 殺そうと思ってやったら未遂であっても罪は

重いと思います 殺す気で殺したのなら 自分の身をもって償わなければいけない

と思う 極端ですかねぇ それが償うと言う事ではないのかなぁ

 

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夏目漱石 こころ

以前 簡単に読んだことがあったので記憶が正しいかどうか自信がないので

もう一度 しかし目が見えなくなっているので(老眼その他だよ)ネットで

聴くことにした 最初は視聴回数が60,000回以上であったが今は 90 を

聴いている 4,641回になっているが先ほど 80から87回ぐらいまでは

2,000回ちょい位でした 時間がかかるけれどプロに読んでもらうと心地いい

今 Kが口を震わせながら自白をしているところ どきどき

あぁ ドキドキ 人間の醜さ 嫉妬 一杯詰まっている作品ですね

苦痛をともないながら…あぁ 口ではいえましぇーーーーん

読んで見てーーーー

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折紙の薔薇

折紙の薔薇

夫が今日はお出かけでしたので朝早くに福山駅へ

早い時間だった ここでモーニングを食べるつもりでしたが30分まだ

あるので違う店で食べることになった

福山はバラの町 折り紙でバラを作りクリスマスツリーを作ってありました

折った事はないがこのバラをひとつ折るのに何十回とおらないといけないと

知人が新聞に書いてあった こんなに沢山のバラ ボランティアの方が作ったので

しょうね この写真を撮る時 朝若い女性がきっとこの場所でデートの待ち合わせだったの

でしょう カメラをツリーに向けるとさっとさりげなく画面からのけてくれる 後から 気を

遣ってくれたんだねって有難うをいう ほんまにいい子じゃ

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昔は何の建物だったのかな?気になる

昔は何の建物だったのかな?気になる

仕事で北部市民センターへ行くこととなり うら覚えで出かけましたが

ここだと思って入ったらなんかしら市役所風

税金を収めている人やら相談所やら雰囲気が違う 大きな建物の中を

あっちこっちとウロウロしていたらおじさんふたりが声をかけてきた

こうこうこうだと説明したらそっちじゃあないあっちの2階だと教えてくれた

教えられた通り行くと これまたどうも違う

結局目的の場所が違っていたのだ 地図を書いて貰いそちらの方へ

これはお互いがうろ覚えであったと反省 電話をした者と書類を取りに行く私との

打ち合わせが出来ていなかったと言う事 大きな会社などへ行く時ははっきりと担当者を

目指して行かないといけない 私も大反省した

子どもの使いじゃあるまいにね 来年への反省だな

その時この建物を見た いい雰囲気だ 昔は何だったのかな?気になるので

近いうちにまた行ってきますね

 

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サンタとSLとギター

サンタとSLとギター

友人のSちゃんにもらったサンタさんとSLとギターです

夫の好きな電車ですが線路が邪魔になって……

まぁ 男のロマンですかねぇ

女と頭の中が全然ちがうね(笑

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サンタさん 早く来てくれ~

サンタさん 早く来てくれ~

皆さんに戴いたものが殆どです

今年は4人の孫のうち一人は高校生

2人は受験生なのでどうもクリスマスで浮かれているなんてなさそう

そうなると小学生の四番目の孫と三人で寂しくやるかぁ

大きなケーキ 二個予約しているのでケーキだけでも食べに来ないかなぁ

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尾道うら湯の帰り福山SAにて 

本当は倉敷のイオンへ行くつもりだったが高速へ上がると

尾道方面へ 疲れているので風呂に行こうとなり うら湯 へ

 

Web

 

最近は食堂をされていないので寂しい

お蕎麦が安くてとても美味しかった

湯上りにこれは真似をしようと思った事あり

彼女は脱衣場で顔にパックをしながら本を読んでいました

これっていいですよね 一通り風呂に入りパックをし読書しまた

風呂に入る 私もどこへ行っても真似しまーーーす

尾道うら湯の帰り福山SAにて クリスマスムードたっぷり

帰りはいつものように SAにて餃子定食を食べる

これで夕食はおしまい

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木守り柿 

木守り柿 人間ばかりで無く冬には食べ物が乏しい鳥たちにも残しましょうね

ひとつポツンと柿が……木守り柿ですね

冬の乏しい食物を鳥さんたちに残してあげているんだろうなぁ

我々は本当に美味しい時期にたっぷり戴きました

ネットで調べて見ましょう

木枯らしの吹く山里で柿をもいでいるご老人を見かけ、とてもおいしそうな柿なので、一個いただきたいと申し出ました。ご老人はもうほとんどもいでしまった柿の木から、とりわけおいしそうな一個をくださったのでした。柿もぎを終えたご老人と世間話をしていたのですが、柿の木の頂上に真っ赤な実が一つ残っているのに気がついたのです。
ご老人が申されました。
「あれは、木守り(きもり)とか木守り(きまもり)といいましてね、来年もよく実りますようにとお願いをするおまじないで、木のてっぺんに残しておくのです。」
なるほど、何てゆかしい習慣であろうと感心していると、つづいて言葉がありました。
「それとですね、何もかも私たち人間が奪い取って食べてしまうのではなくて、これから食べ物の少なくなる冬に、きっと苦労するに違いない野山の鳥たちに残しておいてやろうという心づかいでもあるのですね。」
再び感動せずにはおられません。小さな小鳥たちのことまで気づかう心、まさに慈悲の心です。人と自然の共存共栄を守り続けようとする昔からの習慣に、私たち現代人はもっともっと学ぶべきではないでしょうか。
いま私たちは、自然を痛めつけるだけ痛めて生きているのが現実です。食物となる自然は取れるだけ取ってしまおうとしています。この地球上に生きる人間以外の動植物へ、どれほどの思いやりを私たち人間は持っているのでしょうか。
私たちのまわりには自然を破壊する人々がいます。そして、このご老人のように自然の恵みに感謝し、小さな小鳥の命を心配する人もいます。
どちらが人間らしい生き方なのでしょう。木守り柿に教えられた一日でした。

12月の法話集 ~木守り柿に教えられる~ 龍昌寺

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スマホ教室の勉強

月に二回 無料スマホ教室を開催しております

売るだけのお店でなく一緒に発展途上の私も勉強させてもらっています

勿論 今もっている人もこれからどうしょうかな?って思っている人も他店の

物を持っている人も勉強をしています 若い人は教えなくても出来るけれど

私なんかは教えて貰っても????て時もありますが毎日をスマホで充実した

日を送っています 孫へのプレゼントにアルバムをしました これも教室で

皆で勉強をしたことです 私も嬉しい孫もそして皆も。

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とっても素敵なアルバムを作られたのでちょっと掲載させてもらいました

一冊 20ページ わりといい紙で作ってありました 月に一度 無料です

コメントも入れられるしプレゼンや自分の思い出に作りましょう

この方は家でお世話している義父の食事の献立と自分で楽しんでいる

菜園とかの写真ですね 素敵ですよーー とても喜んでもらいました

いい勉強させてもらいまた喜んでもらえるなんて最高!ですよ

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