朝 4時ごろから一時間 毎日雨が降る以外は歩いているのと
彼女 息子さんが亡くなられて9年 毎日お墓参りに。
雨の日以外は。両手の指を折り曲げて見せてくれた
息子さんが喜んでいるよね お母ちゃんだねって
話しながら歩く 彼女はこの暑い時期にしか会えませんが
(夏の間 私は朝歩くので 会社に行くのは夫の車で)
私が朝早い時は指にはめる防犯灯をプレゼントしてください
ました 危ないよって 後日 中に入れる電池までも
朝 4時ごろから一時間 毎日雨が降る以外は歩いているのと
彼女 息子さんが亡くなられて9年 毎日お墓参りに。
雨の日以外は。両手の指を折り曲げて見せてくれた
息子さんが喜んでいるよね お母ちゃんだねって
話しながら歩く 彼女はこの暑い時期にしか会えませんが
(夏の間 私は朝歩くので 会社に行くのは夫の車で)
私が朝早い時は指にはめる防犯灯をプレゼントしてください
ました 危ないよって 後日 中に入れる電池までも
何日か前 怒っていたおじさんが山のような土の中から
ラッキョウを綺麗にされていた
手間がかかるのに…食べるのはあっという間だよねと話ながら
きっと美味しいだろうなぁ あれだけ手をかけているんだもの
甘くってぱりっと歯ごたえがあるラッキョウ いつごろ食べるんだろう
たまに違う道を時間がある時は歩いてみる
90度にまがった道からにっこりとやさしい表情であいさつを
してくれる青年に出会った 今から仕事に行くのでしょう
作業服もきちんとした物を着ておられました
ここら辺の青年でしょう 朝から爽やかになる
朝歩いているとしおれたカーネーションを庭に植えているのを見ると
うるっと来てしまう
きっと母の日に子供さんが贈ってくれたんだろうなって
それで少しでも元気になるように庭においたんだなって
母心だね 子供も喜んでいるよね
私も以前スタッフさんのお嬢さんから毎年毎年カーネーションを
贈ってもらっていた 有難いなぁ 母さんでもないのに…ありがとう
今 幸せになっているんだろうなぁ 時には顔を見てみたいよ
とにかく楽しい事だけを書こうと始めましたが
なかなかぁ あんまり無いもんですわ
それでも楽しかった事 嬉しかった事 ちょっぴりがっくりした事
怒った事など 今改めて思う ありのまま普通にやろうって
フォークソングを練習中 学生街の喫茶店 ガロ作
君とよくこの店にきたもんだぁ♪
メロディは何とかできた 次はいよいよ伴奏だ
フォークソングの伴奏を教えてもらっているとき
♪いちと にと さんとしーと
じゃんじゃかー止めるチャチャチャ
字で表すのは難しいが四分音符と八分音符そして
スラーがありコード進行もあり私の頭はぐちゃぐちゃに
なった 何度聞いても出来ない どうしよう
その時 認知を感じた 最近とにかく物事の名前が
出てこない あれこれそれ 本当にわからないのだ
綾小路きみまろ の名前が出なくて困った 不安な
毎日……
この頃 チュン太郎の為にパンのくずをせっせせっせと
まく 網戸から見ているとどこからか見ているのでしょう
私がまきおわり家に入るとすぃーと降りて来て一番大きなのを銜える
食欲旺盛 網戸が邪魔なので今朝はだいぶ粘ってみました
20分くらいかな こっちは手が痛いのにちょっとでも人の気配を
感じるのかすぐに飛び立ってしまう
やっとやっと撮影できました 本当はビデオにしたくて…
でも時間がかかるわ 痛いわでやめました
どんなに沢山撒いていても帰宅するときれいになくなっています
家の近くで造成が盛んです
道も出来てない所だし上水道も完備されていない
完備してもらいたいのに反対する人がひとりでもいると
区画整理が出来ない 昭和53年にこの地にやってきたが
全然道も出来ない 変わりようがない
特に私の住んでいる場所は 不動産会社の人も10年たって
も変わらないでしょうとお墨付き???困ったなぁ
マンションが建つ いいや 一軒家が15軒くらいたつとか
とっても楽しみではありますが生活用水が完備されて
いないのにその水を使って農業をしている人が気の毒です
何かあったのですか
頭に来ているんだ あまりにマナーが悪すぎる
確かにねぇ
人は右 車は左 家や学校で教えないと左を通っていてこの間
小学生が溝に落ちた 学校へ連絡して親がやってきた
自分が菊を育てるために大切にしている物にビニールシートを
買って来て被せていた物を盗まれたとか
確かにねぇ 私はマナーの悪さは近所の誰か知らないけど
飼い犬のウンチを毎日毎日ティッシュにくるんで溝に投げて
帰る奴 毎朝毎朝これを見せられる近所の者はたまりません
誰なのか ティッシュは溶けないのでいつまでも あるのです
その横に5つも6つも投げている 我が家の所がどうも終着らしい
200mくらいの間に…腹が立つ 誰なのか ひとりの人がどうも
あの犬らしいと目を付けたが現行犯でないといけないので
注意も出来ない 自分の大切なペットの後始末
ぐらいちゃんとしてよといつも話題になる
おじさんの怒りもよーく解る おじさんは文句のある人はよく
話してやるから来いと語気を強めていました 納得だぁ